営業としてクライアントの課題解決に従事する一方、
それ以外の他業者とのシェアの取り合いや実務の業務を担いながらの業務形態がベースとなる状況を打破したかったから。
クライアントのSCMにおける本質を考えた際に、
現職のサービスでは足りないと感じた
資材などの調達物流、工場から倉庫への生産物流、卸への販売物流、配達などの消費者物流と一連の流れが存在する。たがいまのままでは部分的なところだけを担っているので、これからはクライアントへ最大限貢献できるように仕組みを変える、開発するような働きがしたいと考えた。