評価制度がほぼ固定へと変わり、年功序列が強くなった。一方で所属年数が長くなるにつれて業務量が過剰となり、評価に対して業務内容が見合わないと感じたことがきっかけ。具体的には、年次や役職は自分より上の人と仕事をしていても、その人たちは大型案件1つのみで、トラブル対応、個別対応、異例対応、ユニットの運営、OJT、制度対応、事務運営整備、他ユニットと掛け持ちに加えて日々の定例業務を1人で対応していた時期があったが、それでも仕事の出来不出来とは無関係に案件対応にアサインされていない私の昇格はないと上司から明確に言われたことがきっかけでモチベーションを保てなくなった。